お知らせ10月号


すっかり秋も深まりました。

ブログの更新もままなりませんが

なんちゃって弾き語りの10月号です。

18日の土曜日。大阪お・扇町パラダイスカフェにて。

8時ころより・投げ銭制です。

お料理も美味しいお店です。

ぜひお越しくださいませ〜。


詳しくはWEBで。

ウェブじゃんという指摘もある。


お知らせ

なんちゃって弾き語りの9月号だ。

雑誌かよという声もある。

フライヤーはこんな感じ。


もう時間がないという噂もある。

というわけで20日の土曜はぜひワタクシめのライブにお越しくださいませ。

よろしくお願いします。

ライブ御礼


先月のなんちゃって弾き語りには大勢のお客様に来ていただいた。

偶然だという噂もある。

そんな中で差し入れをいただいた。


日頃、フェイスブックを通じて私の食生活を知っている方からだ。

野菜ジュースを2本。

野菜不足を心配してくれたのだ。

まことに有り難い。

そしてサッポロクラシックである。

ビール不足を心配してくれたのだ。

違うという指摘もある。

というわけで私の野菜不足とビール不足は解消された。

めでたしめでたし。

これで私はすっかり健康体である。

どこが?という声もある。

投げ銭というスタイルでやっていのだが、それには訳がある。

歌もギターも決して上手くないからだ。

知っているという指摘もある。

そんなことながら毎月やっている。

続いているのは奇跡というか、惰性というか。

迷惑だという見方もある。

ともかく来場して頂いた方には感謝の気持ちでいっぱいだ。

ありがとうございました。

今月もよろしくお願いします。



お知らせ


ブログの更新ができないまま時間が過ぎた。

巷では淳平の重病説や死亡説が飛び交っていたほどだ。

飛び交ってないという指摘もある。

というわけで久しぶりの更新はライブの告知である。

フライヤーはこんな感じ。


8月30日の土曜日だ。

子どものころなら宿題と戦っている頃である。

ツクツクボウシが鳴いてね。

過ぎゆく夏がつくづく惜しいというわけだ。

この歳になるとやれやれという頃合いである。

暑さにめっぽう弱くなった。

で、やるわけ。暑気払いか?という疑問もわく。

恒例の「なんちゃって弾き語り」。


8時ころからゆる〜りと。

ぜひお越しくださいませ〜。



クチナシ


家を出てしばらく走ると道路が広くなる。

そこの歩道の植え込みはクチナシだ。

それが咲き出した。


ここのは八重咲きである。

クチナシといえばなんといってもその香りだ。

甘ぁ〜いのである。

自転車を走らせながらその香りを楽しむ。

クルマなら無理な話だ。

自転車を止めてそばで嗅いでみた。

むむむ。

あんまり近くで嗅がない方がいい。

香りが強すぎる。

ビリー・ホリディの髪飾りがクチナシだったらしい。

アメリカのクチナシはそんなに強く臭わないのか。

ちゃんと調べてみたい。

調べなくていいという指摘もある。

ばらだより7


いよいよバラも峠を過ぎた。

これはいちばん端っこに植えたバラ。

シュラブ系で綺麗なピンクだ。


すべてのバラがうまく咲くことはない。

粉粧楼は咲ききれなかった。

雨に弱いのである。


可哀想なことをした。

来年は鉢に戻した方がいいかも知れない。

それと日当たりが悪くても健気に咲いたバラもある。


ピンボケじゃん。

この子も冬には移植させてやろう。

いつも最後に咲くニュードーンは少し早めに咲いた。


少々日当たりが悪くても咲く丈夫なバラだ。

ウチでは結構日を浴びている。

それと、引き取り系のバラでこいつだけは名前が分かった。


ポールズヒマラヤンムスク(たぶん)。

かなり丈夫。

バラ図鑑に書いてある特徴がそのままだ。

というわけで峠を過ぎたのであとは虫退治である。

チュウレンジバチとの戦いが始まるのだ。

向こうは数で攻撃してくる。

集団的自衛権を主張するのだ。

あほらしいという指摘もある。



ばらだより6

 
バラのカタチにはいろいろある。

最近はカップ咲きのオールドローズ系が人気だ。

だが私はモダンローズ系が好きなのである。

いわゆるバラらしいバラ。

でね、今年初めて咲いたこの子には感動した。


花姿がなんとも美しいじゃないか。

名前が分からないのが残念である。

若干、日当たりが悪いところに植わっているが咲いてくれた。

移植されたバラは根が伸びるまで咲かないのかも知れない。

新苗でもそうだった。

四年目ぐらいで急にたくさん咲き出すのだ。

ところがこの子は控えめにしか咲かない。


ホワイトクリスマス。

バラを植えるようになって最初に咲いてくれたバラ。

去年は虫にやられて瀕死の状態だったがよみがえったのだ。

とても良い香りがする。

朝からひとりでうっとりしている。

危ないオヤジだという噂もある。

まぁ、そんなもんだ。


ばらだより5


名前を知らない系のバラがまだまだある。


前のオーナーは女性だった。

いかにも女性好みのバラだ。

そんなのあるのか?という疑問もわく。

色合い的にピエールドロンサールみたいだが木立性のバラだ。

もうひとつがこちら。


今年初めて咲いた黄色系のバラ。

うちにはキモッコウバラ以外に黄色いバラはない。

なので嬉しいのである。

買わなくて済んだからだ。

ケチかよという声もある。

少し日当たりが悪いので移植しなければならない。

冬の仕事が増えるのである。

ガーディナーはいつも半年先のことを考えているのだ。

嘘をつけという意見もある。

というわけでまだ開花してないバラは数本になった。

以下次号に続く。

雑誌かよという指摘もある。

バラ見学会2014


国際バラとガーデニングショー2014が開催された。

違った。我が家のバラ見学会だ。

ただのバーベキューだという指摘もある。

スタッフたちがテキパキと用意してくれた。

なので私はビールを飲むことに専念したのである。


タンドーリチキンと焼肉などなど。

いわゆる肉欲系ね。


タコスだ。テキーラを買っておけばよかった。

サルサが美味しゅうございました。


でね、お客様から手作りおはぎを差し入れしていただいた。

美味しゅうございました。


スイカが出てきたり。

う〜んすっかり夏だな。

お腹いっぱいになった。

あ〜楽しかった。

で、バラは?という声もある。


ばらだより4


うちには名前を知らないバラがたくさんある。

数年前に知人から引き取ったバラたちだ。

その方が家を手放してマンションに住むことになったからである。

そこで私はスコップをクルマに積んで出かけたというわけだ。

トランクと座席がいっぱいになるほどの苗をいただいたのである。

奈良にあるそのお家は和風の庭で、大きな石がごろごろ配置されていた。

石も引き取りたっかたが諦めた。

当たり前だという意見もある。

バラたちの多くはその石の間に植えられていたのだ。

きっと根を張るのに充分なスペースがなかったろう。

移植してから時間がたってようやく根を張ってきた気がする。

枯らしてしまったのも何本かあるけれど元気すぎるバラもある。

このバラはさび色系のピンク。


ややこぶりのつるバラだ。香りもいい。

こちらは木立性のバラ。


花の大きさは中くらい。完全に開くと全体がピンクになる。

香りもいい感じ。

というわけでどんどんバラが咲き出している。

毎朝バラに癒されているのだ。

バラと酒と音楽があればいいのだ。

釣りにも行きたいな。

欲張りかという指摘もある。






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